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NASAの無人機「シグナス」アがンタレスロケット爆発事故!打ち上げ失敗! [ニュース]



アメリカでNASAの無人補給機「シグナス」を搭載したアンタレスロケットが
打ち上げに失敗してしまったようです。



アンタレスロケットは打ち上げ後6秒後に爆発して地上に
炎上しながら落ちたようです。

ほとんど直後の爆発だったようです。

「シグナス」は無人の物資輸送機でアンタレスロケットに搭載され
ていたロケットのようです。  


もちろん無人ロケットなので
人は乗っていなかったようなのですが

それは不幸中の幸いだったのかもしれません。


「シグナス」は国際宇宙ステーションへ食料等の物資を運ぶ為にうちあげられた

ロケットだったようですね。


しかし今回の打ち上げの失敗の痛手は大きいものとなりそうです。


ロケットを作るのにいくらかかるかは分かりませんが
莫大な費用がかけれれていることでしょう。


そんなものが爆発してしまった日には
目も当てられません。。。



そして一番の痛手は先進国のアメリカが打ち上げに失敗してしまった
ということでの経済の損失などがあるかも知れません。

技術面の信頼部分の評価などがありそうです。


「シグナス」が爆発してしまった原因て何だったんでしょうね。


素人からすると整備不良とかの不具合で起こってしまったのか
と単純に思ってしまします。



飛行機などの事故では整備ミスなどが原因だったりする
ことがありますが、

そのあたりは、ロケットも同じなのでしょうかね?


このような原因の究明は専門家でないとわかりません。


しかし

このようなロケット事故を見ると
宇宙飛行士の方の偉大さが改めて分かりますね。


宇宙飛行士の方々は
このようなリスクといつも戦いながら
仕事をしているんですから。


まさに命がけの仕事です!

本当にすごい人たちだと関心してしまします。




アンタレスロケットは過去に4回成功していたようですね。

4回成功していても1回失敗してしますと
どうしてもそこが大きく取り上げられてしまいますね。


この辺りは失敗してしまうと
その部分が大きく報道されてしまうのは
非常につらいところですね。




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エボラ出血熱の日本の対策は大丈夫?40代帰国男性は病院で「陰性」結果! [ニュース]

10月27日に西アフリカから帰国した40代のジャーナリス男性が
エボラ出血熱に感染しているのではないか?
と騒ぎになっています。

40代の男性は羽田空港で発熱していくことが発覚したようで
エボラ出血熱を疑われていました。


すぐに病院で検査を受け、そして翌日には

「陰性反応」が出た為

感染はしていなかったようですね。

とりあえず、感染がなかったことで一安心です。


でも、これですべて安心になったわけではないですね。

今回は検査を受けて、陰性反応でことが収まったようですが

もし陽性反応が出ていればかなり大騒動になっていたのは確実でしょう。

なんだか、こんなにも簡単に
国内にエボラの感染リスクの脅威にさらされてしまうのですね。

対策は充分されているかとても気になるところです。


この男性は自己申告で発熱していたことを
報告して検査を受けることになったと聞きましたが

もしこの男性が自己申告しなかったり
もしくは発熱に気づかずに
そのまま帰ってしまっていたら、

会社や人の集まる駅や電車のなどに入ったら
すぐにウイルスが広まってしまいます


そう考えると冷や汗が出そうですね。



とりあえず今回は日本の国内への侵入は免れたようです。



しかし、もちろんまだまだ予断は許さない状態です。


空港などでの対策の強化や

感染者が出た時の病院での対策も強化する必要がありそうに思います。


最近ではアメリカでもエボラ出血熱の感染者が確認されましたね。

空港や病院などの対策で大変な騒ぎになっています。

オバマ大統領は今後どのような打開策をするのでしょうか。


最近感染者がでたアメリカでの対応等を参考にして

日本でもそれに応じた対策が
今後、求めらます。







※もし流行国に渡航し帰国した後、1か月程度の間に、発熱した場合には、
万一の場合を疑い、地域の医療機関を受診することは控えていただきたい。
まず、保健所に連絡をし、その指示に従っていただきたい。
(厚生労働省ホームページより引用)


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キリンビバレッジが「午後の紅茶」アナ雪などのディズニーマグカップ30万個回収へ! [ニュース]

キリンビバレッジが「午後の紅茶」景品としてつけディズニーマグカップを回収すると発表しました。


対象となるマグカップには
今はやりのディズニーのキャラクター「アナと雪の女王」などのデザインが描かれたマグカップが対象となるようです。

6種類のマグカップが対象となるようですね。

キリン 6種マグ.jpg

キリン回収カップ.jpg

10月中旬に景品として配っていたマグカップにひびが入り
やけどを負ってしまった等の訴えがあったようですね。

マグカップに熱湯を注ぐと、熱によって破損してしまう可能性があるようで

キリンは回収することになったようです。



回収方法は、対象となるマグカップを持っている方は
着払い現品を送り返せばいいようですね。

すると代替え品も送ってもらえるようですね。



しかし、キリンビバレッジのメーカー側は大変な作業に追われそうですね。

30万個の品を回収となると
これは大変な作業になりますね。


返品の品がいっきに返ってくるとなると、対応作業にも追われそうです。


しかも、再度交換の品もお客様に発送もしないといけなくなりますね。


その為にパートさんなどに働いてもらうための
人件費や膨大な手間暇や時間もかかってきそうですね。

考えると大変な作業ですね。




しかし、一番大事なのはやはりお客様の安全が第一ですね。

欠陥商品が見つかればすばやく対応するのは
メーカーサイドで最低限しなければいけないことです。


特に今回のディズニーキャラクター「アナ雪」などは大変人気のあるキャラクター。

子供にも人気があるようです。


購入者の安全を第一考えた対応が求められそうです。



      詳しくはこちらへ

      問い合わせ先は  「午後の紅茶マグカップ」係、      
      フリーダイヤル(0120)886408で平日午前9~午後5時



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エボラ出血熱にアビガン錠が効果あり!?開発は日本の富山化学! [ニュース]

エボラ出血熱に効果的な薬アビガン錠(ファビピラビル)が
日本の企業から見つかり大変な話題を呼んでいます。

アビガン錠.jpg



アビガン錠は富山化学で製造されていて
富士フィルムの傘下の会社のようですね。


今、世界的に脅威にさらされているエボラ出血熱は
致死率は90%ともいわれていて
人類史上最悪のウイルスのひとつのようです。

エボラ.jpg



症状が進行すると嘔吐、腹痛などの症状が出て、末期症状になると
全身のあらゆる所から出血、吐血や下血がおこり
やがて死に至るとても恐ろしいウイルスです。


そんな、最低最悪のウイルス、エボラ出血熱に
効果的な薬の発見となれば期待せずにはいられませんよね。


日本で見つかったというのは、とても誇らしいことですね。



■アビガン錠がエボラ出血熱に効果的であった実例



富山化学で開発された
アビガン錠は抗インフルエンザ薬として
開発されていてノロウイルス等にも効果が発揮される薬だそうです。


エボラへの効果のきっかけはフランスの女性看護士が
エボラ出血熱に感染し、富士フィルムに薬の提供依頼が来たようです。

そして、政府との協議の上でアビガン錠の提供を行うこととなり
アビガン錠の投与後は、看護士の女性は回復して退院するこが出来
アビガン錠の効果が期待されるようになったようです。

今後ワクチンなどが作られるようになれば安心です。



■エボラ出血熱の予防方法


基本的には空気感染などは無いようですが、やはり、人ごみの
多いところなどは避けた方がよさそうです。

粘膜や傷を負っているところには、ウイルスが侵入しないように
防御策が必要のようです。
石鹸を使用しての手洗いや、殺菌消毒は欠かせません。

また、病院や患者宅でのトイレなどの便座で感染するケース
もあるようなので注意が必要です。

万が一感染した場合は保健所への連絡が必要です。


西アフリカを中心に猛威をふるっているエボラ出血熱

日本の起業が開発したアビガン錠が感染拡大の歯止めになれば
とても嬉しいことです。

なんとか、エボラ出血熱の感染ストップに役だって欲しいです。

明るい兆しが見えてきたことを大いに期待したいですね。

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